南部アフリカの旅 8日目 ジンバブエからヨハネスブルグへ移動


●人生初のアフリカ大陸へ。ゴールデンウィークに南部アフリカを10日間で。長編その8。
  ジンバブエのヴィクトリアフォールズから、飛行機でヨハネスブルグへ移動。


ヴィクトリアフォールズ空港 Protea Hotel Johannesburg Balalaika Sandton

南部アフリカの旅 目次

タイトル 旅行日時 国・地域 地名 旅行先・観光したもの メンバ
備考
南部アフリカ
(長編)

1日目
2日目
3日目
4日目
5日目
6日目
7日目
8日目
9日目
2026/04/30
〜05/10
南アフリカ ヨハネスブルグ アパルトヘイト博物館
Emperors Palace
1人旅 10日間

サファリ

三大瀑布

GW時期

初アフリカ
レソト マセル 街歩き
ボツワナ カサネ チョベ国立公園
ザンビア リビングストン ビクトリアフォールズ
鑑賞(ザンビア側)
ジンバブエ ビクトリアフォールズ ビクトリアフォールズ
鑑賞(ジンバブエ側)

8日目 ジンバブエ〜ヨハネスブルグへ

朝8:00ごろからヘリコプターの音が聞こえます。
やはり滝周辺はそれが日常なんですね。

翌朝、10:00からのピックアップ予定のタクシーが10分待っても来ないため、事務所に歩いていくことに。
そうすると入れ違いになったので、事務所で待てとのこと。
15分ほど待っているとドライバーがきましたが、途中で実家に寄り道したりと、アフリカらしさを発揮。
その後は時速100kmの直線道路を突っ切って、一気に空港へ。

ヴィクトリアフォールズの空港に到着。

この規模の空港の割にはかなり人が多いです。滝周辺の空港の中では最も観光拠点に利用されてそう。
  

チェックインして航空券を発券したあと、あまり広くないエリアでパスポートチェック→手荷物検査(靴も脱がされる)→パスポートの出国スタンプの順ですが、人が多くて並んだので、すべて終わるのに1時間以上かかりました。
出国審査の人もはやく人を捌きたいので、アメリカのように「Next! Next!」を連呼していました。
そして出国審査の人の列の具合を見て、手荷物検査を途中で停めて調節しているようです。
ジンバブエはこういうあたりも含めて、あまり良い雰囲気には感じませんでした。
空港の到着も予定より30分遅れてますし、出国審査にも時間がかかったので、ラウンジに入れる時間が10分くらいしかありません。

それでもラウンジに乗り込むのが私。PEARLラウンジへ。
  

お腹が減っていたのでサンドイッチを流し込み、水を確保してすぐ出ます。


人が多いわりに店は最低限しかない空港ですね。


ちょっと遅れているのか混雑してきました。ラウンジもう少し粘れたけど、乗り遅れるわけにはいきません。
  

フライトは2-2の席。少し座席多めだけど小型の飛行機。
  

機内食も出ます。結構おいしい。
  

南アフリカ拠点だと乗る機会が多いであろう航空会社エアリンク。
  


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8日目 Protea Hotel Johannesburg Balalaika Sandton2泊目

ヨハネスブルグ空港に到着。手動でタラップを押すタイプ。
  

ヨハネスブルグ空港は地上のスタッフでも女性の姿が目立ちます。
労働者のジェンダー差はあまりないのかもしれませんね。

ヨハネスブルグ空港に降り立つのは3回目。もう入国までは慣れました。


今回は空港の駐車場に向かってみますが、やはりここでUberを呼ぶのは怖い。


結局、空港近くのインターコンチネンタルホテルの前でBoltを呼びます。
  

今回も無事ホテルに到着。Protea Hotel Johannesburg Balalaika Sandton。

1泊目とは違う部屋でした。こっちのほうがいいかも?
  

ベッドもキングサイズ、部屋も広い。
  

そしてバスタブ付きだけど、やっぱり便座が高くて辛い。アジア人向けではないですね。
  

  ⇒次の頁『南部アフリカの旅 9日目 ヨハネスブルグを散策し、シンガポール経由で帰路へ(9/9)』へ進む


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