スリランカとモルディブの旅 9日目 コロンボの寺院とスリ・ジャヤワルダナプラ・コッテを散策〜帰路へ


●インド洋の真珠スリランカと、リゾートに行かないモルディブの旅。長編その9。
  スリランカのコロンボの寺院とスリ・ジャヤワルダナプラ・コッテを散策し帰路へ。


 

スリランカとモルディブの旅 目次

タイトル 旅行日時 国・地域 地名 旅行先・観光したもの メンバ
ー
備考
スリランカと
モルディブ(長編)

1日目
2日目
3日目
4日目
5日目
6日目
7日目
8日目
9日目
2026/09/19
〜09/28
スリランカ コロンボ ペタ―マーケット、
コロンボフォート駅、
シーマ・マラカヤ寺院、
ガンガラーマ寺院
1人旅 1週間

SW時期

LCC

サファリ
スリ・ジャヤワル
ダナプラ・コッテ
国会議事堂
シーギリヤ シーギリヤロック
シーギリヤ周辺 カウダラ国立公園サファリ
モルディブ マレ スルタンパーク、
フィッシュマーケット
フルマーレ ビーチ

9日目 スリ・ジャヤワルダナプラ・コッテ散策

翌朝。朝陽が照らすコロンボ。
  

朝食会場もかなり広々していました。
  

品揃えも豊富。パンやスイーツ系が多い気がします。
  

辛くない選択肢が多いのはありがたい。
  

エレベーター。13階がありません。仏教国でも国際水準。
  

チェックアウトして、荷物を預かってもらいます。
  

身軽になったので今日はバスを使い倒します。
  

滞在中コロンボのローカルバスに乗っている外国人はほぼいませんでした。


そのため珍しがられ話しかけられることも。


運転席の上には光る仏陀。ミャンマーでも大きいのがあったな。


スリジャヤワルダナプラコッテに到着。なんか水槽がならんでますが、水族館らしい。
  

この周辺は店が並んでいて、奥が公園のようになっています。
  

この池にはワニがいるそうです。
  

日本では見かけない鳥がいました。


今日は日曜なので、人はそれなりにいました。
  

国会議事堂を見に、PickMeアプリでバイクを使って移動。近づいたけどここからじゃ見えなさそう。
  

戦没者慰霊碑がありました。
  

政府機関なので監視が厳しく、これ以上は近づけないため、引き返すことに。


ようやく捕まったPickMeアプリでまたバイクを使い、バス停まで移動。


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9日目 シーマ・マラカヤ寺院

バスを降りて徒歩で向かいます。なにやら像がある。
  

ここは図書館らしい。
  

横断歩道はありますが信号はなし。
  

10分ほど歩いて向かったのは
  

シーマ・マラカヤ寺院。横の外壁にも仏陀像が並んでいます。
  

正面入り口に周ります。ここは靴を脱がないと入れません。靴下はOK。
  

コロンボで有名な寺院の1つです。
  

黄金の仏陀があります。
  

所狭しと並ぶ仏陀に、阿吽の像も。
  

素足の人が多いですが汚れていないので、毎日掃除してるんでしょうね。
  

ショップもあるようです。ご利益ありそうですね。
  

こちらは出土品を並べているようです。
  

靴を履いて外へ。
  


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9日目 ガンガラーマ寺院〜帰路へ

ここから歩いてすぐのところに
  

ガンガラーマ寺院。池の上にあります。ここも靴を脱ぐ必要があります。
  

日差しが強いので地面が暑く、裸足だとやけどしそうになります。
  

建物の中は暑くないので休憩にちょうどよい。


金色の仏陀の前はフォトスポットですね。
  

コロンボのビル群が見える寺院というのがポイント。
  

近くのショッピングモールを軽く冷やかしてトイレを済ませます。映画館もあるようだ。
  

地下のスーパーで紅茶を購入。


近くのバス停からバスに乗って移動。
  

16:30。宝石店に入ります。日本語が話せるスタッフが常駐していました。結構日本人来るらしい。
  

宝石を購入した後はシェラトンコロンボに戻り、荷物を受け取って空港へ向かいます。17:40。
エミレーツ航空の女性CAも出てきたので、御用達なんでしょう。

シェラトンから乗ったバスから見た、夕暮れのコロンボフォート。
  

18:21。バスターミナルからネゴンボ行きのバスで空港付近まで移動。スーツケースも運転席横に乗せられます。


バスを降りてすぐそばにいたスリーウィーラに乗って空港まで移動。19:40。


バンダラナイケ空港に入りました。まだ入っていなかったPalm Strip Loungeへ。
  

広さや食事は普通ですが、ラウンジとしてはやや物足りないか。
  

ラウンジを出てLotus First Class Loungeに入り直し、クアラルンプールへ移動。
コロンボからクアラルンプールまでのフライトは真ん中の席でしたが、2人組だったので私が窓側に移動することに。
エアアジアはどの便もファイルコールが早い気がしますね、早めに行く必要があります。

早朝なのでTravel Club Loungeの奥のソファーが空いていました。横になれるのはありがたい。
  

ファストパスなので飛行機へはほぼ一番乗り(5番乗り)で入れました。
  

私の席は後ろから2番目の2つ並び席の通路側でした。場所としては悪くない。


台北の空港では少し迷ってしまったため、ラウンジには入らず搭乗口に直行しました。
  

クアラルンプール経由だったので搭乗券を通すとエラーが出て、カウンターでパスポートナンバーを控えられました。
関空到着後も、LCCなので到着する場所が遠く、出入国審査場までは結構な距離を歩くことに。やはりLCCだとこの辺もデメリットがありますね。

今回の旅程は以上。移動が大変でしたが、どうにか終えられました。


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今回の旅で感じたことなど

リゾートに行かないモルディブ旅というのは、何年も前からやってみたかった事で、今回それを実現できて良かったです。
私はバックパッカーの端くれだと思っているので、モルディブに行くならば地元の人が住む首都マレは外せないと思っていました。
実際に訪れてみると、イスラム文化が根付いた小さな島国という印象で、 決してリゾートではない、モルディブ国民の普段の生活を垣間見ることができて、意義のある滞在となりました。
スリランカも一度は行ってみたかった場所で、今回はコロンボ周辺とシーギリヤ、長い首都名で知られるスリ・ジャヤワルダナプラ・コッテにも行くことができました。

スリランカやモルディブではYahooやGoogleやLINEは開くことができました。
ヤフオクなどの関連サービスも現地で利用できるようです。
楽天の回線はクアラルンプールやスリランカでは何とかつながることがあるものの、モルディブでは使えませんでした。Yモバイルはどちらも使えず。
モルディブ人の英語は聞き取りやすいです。スリランカ人の英語も多少の訛りはあれど、分かりにくいわけではありません。

モルディブではUSドルが問題なく使えるようで、タクシーでもホテルでも通用するようです。
現地通貨ルフィアよりも、だいたい先に米ドルの方を案内されます。
よほどローカルな場所に行かない限りは、両替は必要なさそうですね。

シルバーウィークに行った事と、東京方面から直行便が出ている事もあり、スリランカを訪れる日本人は思いの外多かったです。
スリランカは物価が安いので、スリーウィーラ(トゥクトゥク)や、その配車アプリPickMe(スリランカで最も普及)、さらには地元の人が使うバス(Googleマップで路線が調べられる)を使いこなせば、かなり安く移動ができました。
ただバスの乗り降りの仕方や、道路を徒歩で横断する危険さ、さらには空港にPickMeのドライバーが呼んでも来てくれないなど、これらに慣れるまではスムーズには事は運びませんでした。

ただ(詐欺師などはいますが)人は基本的に親切なので、地元のバス等に乗っていても特に不自由は感じませんでした。
寛容な文化で、ローカルな高速バスに乗ると、車内に売り子が入ってくるだけなら珍しくないにしても、薬屋の営業や、男女ペアのシンガーがマイクを持って歌い出す(チップはそれなりに貰ってはいた)など、他国では見られないような事もありました。
バスに乗ると、集金係によっては外国人価格になったり、端数が切り捨てになったり、そのあたりは毎回適度に調節される文化でもあります。

コロンボ(雨季)もマレも蒸し暑く、雨も多いために体調管理が大変で、慣れない土地の道に迷いながら、熱中症になりかけたことも何度かありました。

個人としては、年齢による衰えに加えて、雨季に観光する大変さや、祭日で目当ての店が閉まっていたこと、現地の交通機関を使いこなすのに時間がかかったりと、教訓の多い旅でありました。

また日本とスリランカの時差はインドと同じく3.5時間であり、30分単位の時差というのが初めての体験で、アナログ時計を合わせるのに苦労しました。
海外では高価な時計を身に着けていると狙われるので、いつも100円均一で買ったものばかりなんですよね。

プレインド旅とも呼ばれるネパールもスリランカも訪問したので、そろそろインドにも行けるかもしれません。


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今回買ってきたお土産

今回買ったお土産は主にお菓子とお茶と宝石。
いずれもスリランカでは世界的に質の高いものが生産されている、同国を代表する品々です。

お菓子類。チョコレートとレモンパフ。


紅茶いろいろ。ディルマやムレスナが中心。


シナモンパウダー。


小さなブルーサファイアのペンダントトップ。


セイロンティーとして有名なお茶はスーパーで安く豊富な種類のものが手に入りますし、 ダイヤモンド以外が採れる宝石の数々も、日本よりも良いものが安く手に入るとあって人気です。


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今回のフライトと交通手段の詳細

今回はエアアジアX(現在はXとは言わない)を利用して、クアラルンプール経由でのスリランカ。
さらにフライドバイを利用して、スリランカからモルディブへの往復フライトです。
どちらもLCCですが、燃油サーチャージもしっかり徴収されるので、以前よりはかなり値上がりした印象。
3度ほどフライト変更の連絡が来て戸惑いましたが、Trip.com内で別のフライトに変更できましたので、
往路はより快適なフライトに変更ができ、復路はやや不便になりましたが、台北待機という面白いルートを通ることができました。
10年前ならどちらもエアアジアが就航していて総合運賃が6万円を下回っていたものですが、
2026年度の最安値を目指すなら、これが限界だったと思います。

● フライトスケジュール
・往路 2026/09/20(日) エアアジア X ブルハド & エアアジア・ブルハド
大阪(関西国際空港)  11:05  〜  クアラルンプール(クアラルンプール国際空港T2)  17:05
 便「D7533」 機体「エアバス A330-300」 座席「30B」 所要時間「7:00」

フライト待ち時間「3:50」

クアラルンプール(クアラルンプール国際空港)  20:55  〜  コロンボ(バンダラナイケ国際)  21:55
 便「AK047」 機体「エアバス 320」 座席「18E」 所要時間「3:35」

・隣国移動1 09/23(火) フライドバイ
コロンボ(バンダラナイケ国際)  11:15  〜  マレ(ヴェラナ国際)  12:15
 便「FZ 1026」 機体「Boeing 737 MAX 8」 座席「30A」 所要時間「1:30」

・09/25(木) フライドバイ
マレ(ヴェラナ国際)  8:15  〜  コロンボ(バンダラナイケ国際) 10:15
 便「FZ 1025」 機体「Boeing 737 MAX 8」 座席「19F」 所要時間「1:30」

・復路 09/27(日) エアアジア X ブルハド & エアアジア・ブルハド(FastPassを+購入)
コロンボ(バンダラナイケ国際)  22:55  〜  クアラルンプール(クアラルンプール国際空港)  9/28 5:10
 便「AK046」 機体「エアバス A320」 座席「18B」 所要時間「3:45」

フライト待ち時間「4:10」

クアラルンプール(クアラルンプール国際空港)  9/28 9:20  〜  大阪(関西国際空港)  19:30
 便「D7378」 機体「」 座席「50H」 所要時間「9:10」
 台北経由 1時間15分(台北着14:25。15:40台北発 座席同じ50H)

● フライト料金・エアアジアX  合計 57,860円

Trip.comで予約 エコノミークラス
運賃 33,590円
税金・燃油サーチャージ 25,020円
VISA(クレジットカード)割引 -750円
合計 57,860円

● フライト料金・フライドバイ  合計 41,998円  ※コロンボ〜マレ往復
flydubai公式サイトで予約 エコノミークラス(Lite)
総額 LKR 79,090.61
(Admin fee of LKR 2,303.61 included)
・往路 Fare breakdown LKR 13,355.00
Taxes and surcharges LKR 18,779.00
Subtotal LKR 32,134.00
・復路
Fare breakdown LKR 13,355.00
Taxes and surcharges LKR 31,298.00
Subtotal LKR 44,653.00


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今回の旅行の経費

今回はシルバーウィークでしたが、多くの日本人が気が付く前にフライトを抑えたので、運賃はかなり安くなりました。
スリランカの物価は他国よりは安いですが、観光大国であるため、観光に必要な入場料や移動費はそこそこします。
とはいえスリランカもモルディブも、この国でしか見ることのできない景色があるので、多少高くとも、その価値は十分あるといえます。

特にモルディブは高級リゾートのイメージが強いですが、現在はフルマーレ島が開発され、マレ島と空港も橋でつながっているので、
個人旅行でも十分に楽しめるようになったのは大きいです。今や大金を出さなくとも、1人旅で綺麗な海を満喫できます。

※米ドルは1ドル160円の時に日本で両替しておいた現金を持っていきました。
(USD:アメリカ・ドル LKR:スリランカ・ルピー MVR:モルディブ・ルピア)
★は日本円でのクレジットカード払い。明細あり。
※1LKR=0.500624円≒0.5円とする。
※20USDを320MVRに両替したので1MVR=0.0625USDとする。
223 MVR= 13.9375 USD。1USD=160円として2,230円。

■総合計:  207,975円
107,407 + 35,926 + 5,252.5 + 19,046 + 33,966 + 4,148 + 2,230 = 207,975
1USD→160.0円とする。

●航空券運賃(詳細は上記、今回のフライトと交通手段の詳細を参照)  合計 107,407円★
・エアアジアX  合計 57,860円
・フライドバイ(コロンボ〜マレ往復)  合計 41,998円
・エアアジアFastPass(コロンボ→関空)6,791円+手数料758円=合計7,549円
●宿泊費用  79.2 USD 7,800 LKR 19,354円★ → 合計 35,926円

9/19-20 バンダラナイケ空港付近『Concey Transit Hotel Airport view』 7800 LKR
9/20-22 シーギリヤ『岩見荘』 US$79.20
9/22-23 バンダラナイケ空港付近『Hello Airport Hotel Katunayake』 2,620円★
9/23-24 マーレ『The Park House』 5,820円★(USD 35.33)
9/24-25 フルマーレ『Terminal 27』 3,789円★(USD 23.00)
Terminal27Hotel宿泊税 6 USD★(955円)
9/25-26 コロンボ『Grand Oriental Hotel』 6,170円★(USD 37.32)
9/26-27 コロンボ『シェラトンコロンボ』 ポイントで無料

●食費  0 USD  0 LKR  0 MVR
※カロリーメイトとナッツを持っていき、現地スーパーで試食用に購入したお菓子を手持ちとして。
・出発日夜〜現地到着までは機内食と空港ラウンジ
・1日目夜 クアラルンプール空港ラウンジ
・2日目朝 ホテルで朝食(バンダラナイケ空港付近)
・2日目昼 なし(ダンブッラ)
・2日目夜 手持ち(シーギリヤ)
・3日目朝 ホテルで朝食(シーギリヤ)
・3日目昼 なし(シーギリヤ)
・3日目夜 手持ち(シーギリヤ)
・4日目朝 ホテルで朝食(シーギリヤ)
・4日目昼 なし(シーギリヤ)
・4日目夜 なし(コロンボ)
・5日目朝 バンダラナイケ空港ラウンジ
・5日目昼 なし(マレ)
・5日目夜 ホテルで夕食(マレ)
・6日目朝 ホテルで朝食(マレ)
・6日目昼 なし(マレ)
・6日目夜 手持ち(フルマーレ)
・7日目朝 なし(フルマーレ)
・7日目昼 なし
・7日目夜 なし
・8日目朝 ホテルの朝食(コロンボ)
・8日目昼 シェラトンコロンボラウンジ(コロンボ)
・8日目夜 シェラトンコロンボラウンジ(コロンボ)
・9日目朝 ホテルの朝食(コロンボ)
・9日目昼 なし
・9日目夜以降 バンダラナイケ空港ラウンジ〜クアラルンプール空港ラウンジ

●交通費  10,505 LKR  220 MVR → 合計 5,252.5円  220 MVR
・(表記なしはPickMeアプリを使いスリーウィーラによる移動) ・バンダラナイケ空港から1泊目ホテル 400 LKR
・バス(1泊目ホテル→コロンボ) 170 LKR
・ダンブッラ行ACバス 1,830 LKR
・ダンブッラから岩見荘まで流しの3ウィーラ 2,250 LKR
・岩見荘からダンブッラ 1,940 LKR
・ダンブッラからACなしローカルバスでコロンボ 656 LKR
・コロンボからBally's Casino Colombo 400 LKR
・カジノからペターまでバス 35 LKR
・バスターミナルから4泊目ホテルまでバス 192 LKR
・4泊目ホテルからバンダラナイケ空港 350 LKR
・ヴェラナ空港からマレまで船移動 15 MVR
・マレからヴェラナ空港まで船移動 15 MVR
・ヴェラナ空港からタクシーでTerminal27Hotelまで 100 MVR
・Terminal27Hotelからタクシーでヴェラナ空港まで 90 MVR
・Avariwatta Bus Standから高速道路ACバスでコロンボ 880 LKR
・Kollupitiya Bus Stopからコッテまでバス(外国人価格) 180 LKR
・コッテでバイク移動(PickMe) 150 LKR
・コッテでバイク移動(PickMe) 152 LKR
・コッテからColombo Public Library Bus Stopまでバス 70 LKR
・寺院付近からAlfred Place Bus Stopまでバス 100 LKR
・宝石店からシェラトンまでバス 40 LKR
・シェラトンからフォートまでバス 50 LKR
・バスターミナル240バスで空港普及まで 160 LKR
・バス下車直後近くにいた3ウィーラで空港まで 500 LKR

●観光費用  13,000 LKR 12,546円★ → 合計 19,046円
○シーギリヤ
・シーギリヤロック入場料(博物館込み)11,760 LKR(5,612円★)
・シーギリヤ発 ミンネリヤ国立公園 野生動物と象のサファリツアー 6,934円★
+カウダラ国立公園入場料 12,500 LKR
○コロンボ
・シーマ・マラカヤ寺院&ガンガーラーマ寺院共通チケット 500 LKR

●土産代  6,430 LKR 30,751円★ → 合計 33,966円
・ジンジャーパウダー 2,000 LKR
・ムレスナ・ジンジャーティ 1,270 LKR
・ムレスナ・リッチ茶葉 940 LKR★
・ディルマ・セイロンSUPREMEティ 1,045 LKR★
・ディルマ・プレミアムTバッグ50's 780 LKR★
・MAGIC CHONKZ×3 1,350 LKR★
・ムレスナ・セイロンゴールドティ 880 LKR
・シナモンパウダー 690 LKR
・レモンパフ×2+チョコストック×3 1,590 LKR
・袋(勝手に追加された) 5 LKR★
・ブルーサファイアのペンダントトップ 56,760 LKR(27,279円★)

●その他  2,080 LKR  3 MVR  3,108円★ → 合計 4,148円 3 MVR
・関西国際空港 往復 1,180+1,300=2,480円
・スリランカ物理SIM,Dialog20G 1,400 LKR
・試食用お菓子 920 LKR(440円★)
・公衆トイレ 100 LKR
・水 3 MVR
・水 80 LKR
・予備用モルディブeSIM,1日100.00MB 188円★(US$1.17)
・カジノ負け 500 LKR


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今回の旅行メモを公開

今回も、旅行メモを公開します。
「旅の準備 > 旅行メモを作成しよう」もご参照ください。

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